休日の過ごし方について聞いたところ、6割が「自分の部屋で過ごす方が好き」と回答。「巣篭もり志向」が見られた。そんな中、ひとり暮らし及び自分の個室を持つ人の7割は「もっと掃除や片付けが行き届いた部屋で過ごしたい」としており、自分の部屋の掃除の状況は8割強が『理想の50%以下』という結果に。
そのような状況だからか、恋人や友人から突然の来訪連絡が来ても、「待ち時間なし」で部屋へ招くことができる人は少数。恋人の場合で7割半、友人の場合では9割が「部屋を片付ける時間が必要」と答え、2割は「今日は断る」としている。
「何があればもっと掃除できるかと思うか?」との質問には、「やる気」や「心の余裕」という精神面に並んで「時間」と回答した人も半数以上。いつでも人を招ける快適な空間を作りたいのは山々だが、そのためには「時間が足りない!」というのが現実なのかもしれない。
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◇意識調査:
突然の来客、女性の9割強は「片付ける時間必要」、5人に1人は「今日は断る」
妻も目線の変化と云う話を書いていましたが、時間が経つに連れて色々なものが変化して行きますね。 見ている目線とか、興味とか、勿論周囲の環境も変れば、友人等の人間関係も変り、それに連れて目指している目標も変って来たりします。 中には、ずっと目標が変らず、それ.......[続きを読む]
回り道する(Mentor 島津成晃の独り言)2010/09/04 03:12